そーすけさんの日々

Hellgate:London 

Hellgate:Londonを購入しました!

アマゾンにて頼んだので、届くのは明後日かな・・・

ちょうど明後日が夜勤なので、プレイするのはしばらく先になりそうです。

このHellgate:Londonは、ディアブロのチームが絡んでるらしく

一応、ディアブロ大好きっこだった私としては楽しみです!(IIですけどね・・・)

そもそも、私がPCを買ってもらったのは中2の時で7,8年前で

OSは、MeのノートPCでした。

で、始めた当初は本当に何もわからないので半年くらいはアナログ回線だったんですよね

そもそも、PCを買った目的っていうのがUOをプレイする事だったんですが

当然アナログ回線でプレイ出来るわけもなく・・・

で、悩んだ末に購入したのがディアブロIIで凄いはまりました。

今まで、PSとかの普通のゲームしかプレイした事なかったので

アメリカンテイストなモンスターデザインに、キャラクター

敵の強さによって、変わるドロップやレアアイテムなど

かなり新鮮で、攻略情報なしにがむしゃらにやっていましたね
(確か、魔法使いのファイアーウォールを上げ続けると強いみたいなのだけ知ってて
 まったくそのとおりに育成した気がする・・・・で、
 パラディン→ネクロマ→ドルイドって作った気がします。)

で、2,3か月はまってADSL導入してUOはじめるわけなんですが・・・って

前置きかなり長くなりましたね・・!

ヘルゲート ロンドンですが、クトルゥフチックな所があり凄い楽しみです。

=Story=

2020年のロンドン

ロンドン塔からワタリガラスの群れが飛び立つと
塔が粉々に崩れ落ち、イングランドが厄災に襲われるという伝説がある
人類が科学への依存を増し、科学で定義できるもの
作り出せるものだけを信じるようになるにつれ
古来の知恵や儀式は遠い過去に置き去られ、忘却されていった。
古から次代への警告として語り継がれてきた予言は、
時代遅れな妄言、無知な迷信と受け取られるようになった。
ゆえに、災いの前兆が現れ始めても
異変に気づく者はほとんどおらず、ましてや災いの前兆と確信する者は皆無に近かった。

ついに悪魔たちが到来するときになっても、
それを食い止める手立てはほとんど何もなかった。

至る所に開いたヘルゲート (地獄の門) と亀裂
途方もなく渦巻くカオスの中から、この世に侵入してきた悪魔たちは、
すばやく、組織的な攻撃で人類の防御を打ち破っていった。
いちかばちかで核兵器や生物兵器を用いて対抗しようとした国もあったが
滅亡までの時間をわずかに延ばせたに過ぎなかった。
人類の軍司令官たちにとって、
悪魔たちの攻撃は戦略的な軍事目標を定めうる性質のものではなかった。
従来の戦争で使われてきた戦術は、まったく役に立たなかったのである。

だが、人類としての誇りを捨てず
これら暗黒の侵略者たちに立ち向かおうとする者たちもいた。
古くから伝わる神聖な秘密の儀式を守り続けてきた者たちである。
彼らには、祖先から受け継いだ武器と呪文があった。
だが、彼らが収めた戦績は局地的かつ散発的なものであり
国家レベルの軍隊には理解もされなければ、受け入れられることもない
荒唐無稽な戦略によるものだった。
途方もなく強大な力を持ち
人類の通常兵器にはびくともしないと思われた悪魔たちではあったが、
この者たちの超常的な対抗方法を無視するわけにいかなかった。
やがて、これらの悪魔との戦闘方法を祖先から引き継いだ者たちは
悪魔たちを追い返すことによりできるだけ多くの同胞の命を守ることを最優先と考え
それに専念し始めた。
そして彼らは避難所としてロンドン地下鉄に生存者たちを率い入れる
ロンドン地下鉄は、彼らの先達が建設に関わっており
悪魔を寄せ付けない聖域として機能するように作られていたのである

一世代が過ぎた今、かつて華やかに栄えたロンドンは広大な廃墟と化している。
邪悪な力によって完膚なきまでに引き裂かれた人類の営み
その遺物が節くれだって倒壊崩落しており
地平のかなた、永遠に明るさを失った空にヘルゲートが溶け込むあたりまで続く
筆舌に尽くしがたい壊滅的打撃を受けたのはロンドンだけではなく
全世界が悪魔たちに侵略し尽くされた。
あれほどの力を持っていたはずの人類の国家がことごとく滅亡し
悪魔たちの、今後数十年のうちにこの世界を自分たちの世界へと変容
同化させようとするプロセスが始まった。
それは「ザ・バーン」と呼ばれた。

このような状況下にあっても、人類はなんとか生き延びようとしている
かつて自分たちが支配していた世界の影に人々が身を潜め
困難に立ち向かい、制圧者たちへの反撃を心に期しながら
彼ら生存者たちは団結を固め、学ぼうとしている

悪魔たちに察知されずに移動する方法を
敵の底知れぬ防御力をもろともしない武器を作り出す方法を
忘れ去られた神秘の魔力を駆使する方法を
悪魔たちを殺し、ヘルゲートを閉じる方法を


=Class=

ロンドンは、悪魔の支配下に落ちました。
生き残った者たちは、ロンドンのストリート地下に設けられた聖域となる避難所
ロンドン地下鉄に身を潜めています。
かつて栄えた大都市の市民たちが滅亡の危機に瀕する中
2つの異なる勢力がヒーローとして立ち上がりました。

・Templar Templar (テンプラー)

Blademaster (ブレイドマスター)
攻撃が中心の近接戦闘クラスです。オフェンス能力に特化しており
勇猛果敢で、敵との遭遇を恐れず
両手に武器を構えて敵に立ち向かう姿はまさにブレイドマスターの名に相応しく
その苛烈な戦いぶりは鬼神の如しです。

Guardian (ガーディアン)
近接戦闘でその力を発揮しますが、
主に守備に重点を置くディフェンス能力に特化したクラスです。
数々の強力な攻撃を繰り出すために、敵を自分たちの近くまでおびき寄せ
その強固なアーマーと守備に最適なスキルをもって敵に臨みます。


・Cabalist (カバリスト)

Summoner (サモナー)
召喚獣を召喚、使役し、彼らに戦わせることで
自らは血に汚れることなく悪魔と戦う術を持つクラスです。
簡単なエレメンタル召喚に始まり
やがては、攻撃に特化した召喚獣や回復能力に長けた召喚獣など
様々な召喚獣を召喚できるようになります

Evoker (エヴォーカー)
電撃を発生させたり、毒虫を発生させて襲い掛からせたりと
敵に特有のダメージや特殊効果のある攻撃を繰り出す能力に長けたクラスです。
スキルを使用するためには
フォーカスアイテムと呼ばれるアイテムを装備し媒体としなければなりませんが
そのせいで通常の戦闘能力が落ちたとしても
エヴォーカーのスキルはそれを補って余りあるほどの強大な威力を持ちます。


・Hunter (ハンター)

Marksman (マークスマン)
その名のとおり、ハンターの中でもとくに高い射撃能力を持つクラスです。
一発の銃弾に集中し、狙いをすませることで致命傷を与えたり
精度は悪いものの手当たり次第に銃弾を撃ち込み圧倒したりと
状況に応じた様々な戦い方を得意とします。
如何に大きなダメージを負わせるかを常に考え
より効率的に戦うために、
属性ごとに違う武器を持って戦闘に臨むのがマークスマンのスタイルです。

Engineer (エンジニア)
典型的な技術屋タイプであり、武器の扱いよりも工学や工作を得意とするクラスです。
自作でロボットやボット、ドローンを製作し
戦闘に際し様々な用途に役立てます。
回復能力を持つものや、攻撃能力に特化したもの
また、すでに作り上げたものに改良を加えることもでき
攻撃方法や性能などを追加することも可能です。


ちょっと、FPSの要素が入っているようですね

ディアブロ並のアイテム収集要素もあり

改造をする事によって、おれtueeeeeeeも出来るようです。

久しぶりに、ドロップアイテムの数値とか見て

喜んだり落ち込んだりしたいなァ

とりあえずは、

ガーディアンかエンジニア辺りで、プレイしてみようかと

ネットワークプレイも出来るらしく、その為には課金が必要らしいです。

無料になったらしいです。

(マルチプレイは無料で楽しめるが,
9.99ドル/1か月,27.97ドル/3か月,51.94ドル/6か月という利用料金を支払うと
“エリートメンバー”として,追加オンラインコンテンツをはじめとした,
 さまざまな付加サービスを利用できるようになる。
 決済はPayPal,PayByCashもしくはクレジットカードに対応している。)


課金すると、課金専用のアイテムなどがドロップするようになったりと

色々と、要素が増えるようですね

パッチで、フィールドが増えたり 新しいクエストが出来たりと

これからも遊び方が増えていくようで、楽しみな所

と・・・これだけテンション上げて、紹介しましたが

私のPCで動くのかどうかが不安だったり・・・

多分動くとは思うのですが、スペックとかあまり興味がないので自信ないですね

とりあえず、動いた場合はまたちょくちょく更新したいと思いますので

よろしくお願いします。
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by souhu090 | 2008-06-26 20:27 | ゲーム